■1月 『上海タイ(人べんの泰)家村大酒店』(雲南料理)
| 住 所: |
普陀区澳門路159号 |
| 電 話: |
021-62271465 |
| 営業時間: |
11:00〜13:30 16:30〜21:30 |
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| 特 徴: |
市内中心部よりやや北側、澳門路にある『上海タイ家村大酒店』は中国少数民族タイ族(雲南省に分布する)の伝統料理店です。レストランの外見はタイ族の風格(竹の屋根、木造の構造)ある建物です。まず入り口でタイ族の民族音楽で迎えられ、店内に入ると、南国風のタイ族の村に到着したと勘違いさせられます。さらに珍しい食材と独特な調理方法は民族色豊かで注目させられます。「過橋米線」の食べ方や竹筒をつかった料理方法、天然石で焼いたり温めたりする作り方は実に面白いです。昼も夜もショーを見ながら食事が楽しめます。
「米薫鶏(お茶とタイの米で燻製の鶏)」(15元)、「タイ家什錦泡菜(鶏の足と豚の耳の漬物)」(16元)、「過橋米線(鶏肉、米線を熱いスープに入れてから食べるスープ)」(38元)、「竹筒?肉(竹筒でベーコンの焼いたもの)」(28元)、「石頭?銀魚(焼いた天然石で銀魚の焼いたもの)」(38元)、「羅漢斎(菌類の炒め物)」(48元)、「香茅草?魚巻(ちくわ)」(4元/個)、「菠蘿炒飯(パイナップルチャーハン)」(26元)。 |
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| ショーの時間: |
昼 12:00〜13:00 |
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夜 19:00〜20:30 |
| サービス料: |
なし |
| 調査日 : |
2001.12.19 |
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